冬休み前のお楽しみタイム「大ビンゴゲーム大会」をしました。


作るときは、集中力がいります。
ドングリや木の実、アサガオの種で、虫たちの誕生です!



切ったり、計ったり、煮たりして大奮闘!こんがりおいしく焼けました。
11月のお誕生日をお祝いして、スイートポテトを作りました。


元気にすくすく育ち、オレンジ色の実をつけました。
夏と秋の2回、トマトを味わうことができました。
なんと、枯れたトマトの実が、再び芽を出しました。


秋の飾り物です。本を見て、どんどん新しい作品を作っていきました。

ほうずき風船作りに挑戦です。



コンピューターを使って、毎月の行事カレンダー作りにも挑戦しています。

得意の折り紙を生かして、教室の壁面やロッカーの上を楽しく飾っています。


しっかり干した後、また、梅酢に戻し、しそを加えて、赤い梅にしているところです。どんな味の梅干しになっていることでしょうか?夏休み後のお楽しみです。
次の日には、梅酢があがっていました。お天気の良い日を選んで、3日3晩干しました。「まだかな?まだかな?」と毎日のように見に行きました。



学校のアスレチック裏の三角畑の梅の木に、立派な梅が、たくさんなりました。それをもぎ取り、梅干しつくりをすることになりました。
洗った梅を塩漬けにしたところです。



枝豆のさやを枝から切り取って、しっかり洗って、鍋でやわらかくなるまで、ゆでました。
とっても、新鮮で、甘い味がしました。職員室の先生方にも、ごちそうして、喜んでもらいました。






5月7日にまいた枝豆(大豆)が1週間後には、ふたばを出し、どんどん成長していきました。6月3日には、畑と大きなプランターに植え替えました。


今年度から、特別支援学級『たんぽぽ』が創設されました。大勢の中では勉強に集中しづらかったり、自分の思いを出しにくかったりする人が、必要なときに、静かに自分のペースで、じっくりと勉強する環境が大切だと考えられたからです。
たんぽぽ学級では、今は1年生が1人、主に国語と算数を中心に勉強しています。遊び時間には、1年生の大勢の友達でにぎわいます。たんぽぽ学級では、自分から進んで楽しく取り組むことができるような学習活動が多く取り入れられています。
4月から7月までのたんぽぽ学級の学習活動の一部を紹介しましょう。
敬老の日に、得意な折り紙で、コスモスと赤とんぼの壁飾りを作りました。
おじいちゃんとおばあちゃんにプレゼントしました。




マットやバランス棒を使って家を作りました。
恐竜ランドです。

卒業生をお祝いして春らしい作品にしました。
全部手作りの折り紙です。
